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最新の導入事例や取り組みをご紹介します。

2007.10.12

Mitaka Plus ver.1.2.0b リリース、描画速度向上

Mitaka Plus プロジェクトのリリース第3弾となる ver.1.2.0 beta の公開を開始しました。公式版の更新に対応するとともに、描画速度が大幅に向上しました。 続きを読む

2007.09.08

Uniview Astronomy Show Reel

Uniview の共同開発先、SCISS AB でこの夏に制作した Uniview のデモ映像です。もちろんすべて、リアルタイム映像としてインタラクティブに生成される映像です。 続きを読む

2007.08.20

国内初の Uniview デモンストレーション

本日、国立天文台にて開催された第3回デジタルプラネタリウムワークショップにて、国内では初公開となる Uniview のデモンストレーションを行いました。海外ではニューヨークのアメリカ自然史プラネタリウムをはじめ数館で実稼働していますが、国内で公にはこれが初の公開となります。 続きを読む

2007.08.13

Mitaka Plus ver.1.1.0 リリース、スクリプト対応

Mitaka Plus プロジェクトのリリース第二弾となる ver.1.1.0 の公開を開始しました。今回の ver.1.1.0 では、スクリプトによる動作制御に対応しました。 続きを読む

2007.08.13

ORIHALCON Project ウェブサイトリニューアル

当ウェブサイトを大々的にリニューアルいたしました。関連する様々なプロジェクトや技術情報についても公開を開始いたしました。今後ともよろしくお願いいたします。なお、リニューアルにあたっては Viva Mambo, Inc.様に全面的に協力いただきました。 続きを読む

2007.08.13

もうひとつのスペースエンジン

Siggraphの会場で、久しぶりにDenver MuseumのKa Chun氏と会いました。最後に会ったのはシカゴの天文可視化ワークショップの時で、もう2年ぶりくらいになります。 続きを読む

2007.07.31

LectCam ver.1.0.0 リリース

Lectools プロジェクトがリリースするツールの第一弾として、LectCam(レクトカム) ver.1.0.0 の公開を開始しました。LectCam は、実験授業などで便利に利用できるライブ映像活用ツールです。公式サイトよりダウンロードして無償でご利用いただけます。 続きを読む

2007.07.31

Lectools.jp ウェブサイトの公開開始

オリジナルの e-Learning 用ソフトウェアを公開する、Lectools.jp ウェブサイトをオープンしました。授業やプレゼンテーションに気軽に使える便利なツールの公開を行っていきます。ご期待ください。 続きを読む

2007.06.22

発表資料「究極のスペースエンジン」を公開しました

全国プラネタリウム大会・日立2007での発表資料「究極のスペースエンジン」を公開しました。これまでの発表資料についてはこちらにまとめてあります。 続きを読む

2007.06.19

Scaling The Universe ウェブサイトの公開開始

ORIHALCON Project が開発を行っている次世代スペースエンジン Uniview の日本語オフィシャルサイト、ScalingTheUniverse をオープンしました。基本的に本家英語版サイトのミラーサイトですが、日本語での情報発信やサポートを行う予定です。日本初上陸のハイエンドスペースエンジン Uniview、まずはその機能の数々をご覧ください。 続きを読む